<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ne-ene memo</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/" /><modified>2008-10-03T23:05:29+09:00</modified><tagline>memomemomemo...</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>コエトイロ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041318" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041318</id><issued>2008-10-01T03:12:42+09:00</issued><modified>2008-10-03T14:01:16Z</modified><created>2008-09-30T18:12:42Z</created><summary>

10月1日に新しく京都にオープンするお店「コエトイロ」に、
ne-eneの商品を扱っていただくことになりました。
今回特別に、そのお店だけのシュシュをつくりました。

実は「コエトイロ」は、キモノとコモノを扱うお店。
今回シュシュで使ったのは、そのお店オリ...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/kimono_chouchou1.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
10月1日に新しく京都にオープンするお店「コエトイロ」に、<br />
ne-eneの商品を扱っていただくことになりました。<br />
今回特別に、そのお店だけのシュシュをつくりました。<br />
<br />
実は「コエトイロ」は、キモノとコモノを扱うお店。<br />
今回シュシュで使ったのは、そのお店オリジナルの着物の生地。<br />
ウールのチェックやストライプの生地を使って、<br />
着物とお揃いのシュシュになりました。<br />
こちらは、このお店限定の商品になります。<br />
写真のものはその中の3点。<br />
現在はこの他にあと2種類納品しています。<br />
<br />
ウールと言っても、着物のウールは薄手で肌触りもよく、<br />
見た目はとてもコットンっぽい生地です。<br />
色柄も和テイストな感じでもなく、<br />
こんな柄の着物なら、カジュアルに楽しく着れそうです。<br />
シュシュも、着物にはもちろん、普段でも使って頂けます。<br />
<br />
私も遠くなのでなかなか行けませんが、いつか行ってみたいです。<br />
ぜひお近くの方は行ってみて下さいね。<br />
<br />
コエトイロ<br />
<a href="http://coetoiro.jp/" target="_blank">http://coetoiro.jp/</a><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#6395b0">※このブログは不定期更新なので、時々過去の分も更新しています。<br />
＞＞をクリックして過去の分もご覧下さい。</span>]]></content></entry><entry><title>またくるね</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1047687" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1047687</id><issued>2008-09-28T02:13:36+09:00</issued><modified>2008-10-03T14:03:56Z</modified><created>2008-09-27T17:13:36Z</created><summary>

滋賀の旅二日目（一日目はこちら）、のんびりとななこちゃんのお家の周りを散策。
ソバの花と彼岸花がとてもきれい。

ななこちゃんのご両親はとても多彩な人で、
お父さんは農業をやりつつ、大工仕事もでき、そして蕎麦も打つそう。
私が泊めてもらったゲストハ...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/shiga01.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
滋賀の旅二日目（一日目は<a href="http://memo.ne-ene.net/?day=20080927">こちら</a>）、のんびりとななこちゃんのお家の周りを散策。<br />
ソバの花と彼岸花がとてもきれい。<br />
<br />
ななこちゃんのご両親はとても多彩な人で、<br />
お父さんは農業をやりつつ、大工仕事もでき、そして蕎麦も打つそう。<br />
私が泊めてもらったゲストハウスも、お父さんの建てたもの。<br />
古い素材を使った建物はすごーく居心地が良くて、落ち着きました。<br />
お母さんは紡ぎや染物や織りをされていて、<br />
ゲストハウス内にもいくつかの紡ぎ車が。<br />
<br />
ななこちゃんのお家は<a href="http://doppo.jpn.org/" target="_blank">上山田どっぽ村</a>を主催しています。<br />
どっぽ村とは、自分の暮らしを自分の手でつくる人々が集い、<br />
働き、学び、暮らす場です。<br />
<br />
一見するとなんでもない田舎の風景だけど、<br />
ななこちゃんの説明を聞きながら、いろんな工夫や知恵を教わり、<br />
それがとても興味深いことばかりでした。<br />
ちょうど少し前にテレビで見た、スギが増えすぎてしまっていることとか、<br />
感心を持っていたことの話題がたくさん出てきました。<br />
私達が普段メディアで目にする環境問題がそのままここには存在していて、<br />
ここにいる人たちは、それを目の当たりにして取り組んでいるんだと実感しました。<br />
<br />
都会にいる私たちも、もっといろいろ取り組んでいかないと。<br />
エコエコ言い過ぎるのはすきじゃないけど、<br />
自分たちでできることを少しずつ実践していかないと。<br />
そしてそれが当たり前になったら、また更に努力をしないと。<br />
最近それをすごーく感じるようになりました。<br />
<br />
<img src="images/shiga02.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
スギの木がいっぱいの林。<br />
木を切って、これからヤギや羊を放牧する予定だとか。<br />
その風景もぜひ見にきたい。<br />
<br />
お家のすぐそこにこんな景色が広がるなんて…。<br />
まるでおとぎ話のようでした。<br />
デザイナーであるななこちゃんの持つ世界観は、<br />
きっとこの風景にもルーツがあるのだと感じました。<br />
<br />
<img src="images/shiga03.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
その後、琵琶湖へドライブに連れて行ってもらいました。<br />
展望台から眺めた湖は美しかった。<br />
少しお天気が悪かったけど、なんだか曇ったその雰囲気も良かったなぁ。<br />
湖は海と違って、すごく水の静を感じる。<br />
そこが神秘的ですてきでした。<br />
<br />
<br />
たった二日間だったけど、ものすごく濃くて、<br />
そしていろんなものからエネルギーをたくさん貰いました。<br />
自然ってやっぱり素晴らしいと思った。<br />
私は東京で生活をし、実家も名古屋の住宅街なので<br />
あまり普段は自然に触れる機会はないけれど、<br />
ななこちゃんに会いに、時々自然とも触れ合う機会が持てたらいいな…と思いました。<br />
<br />
次回は藍染めとか、お蕎麦とか、羊とかヤギとか、<br />
釜で焼くピザとか、薪風呂とか…<br />
うーん、全部やりたい、楽しそうなことでいっぱいです。<br />
またすぐにでも行きたい。<br />
ななこちゃん、たのしい二日間をありがとう。]]></content></entry><entry><title>HAPPY FOREST</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1047685" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1047685</id><issued>2008-09-27T02:12:17+09:00</issued><modified>2008-10-03T14:05:28Z</modified><created>2008-09-26T17:12:17Z</created><summary>去年滋賀の実家に戻った友達ななこちゃんのところへ、一泊二日の小旅行。
早起きして電車を乗り継いで、朝10時に彦根に到着。
お世話になるななこちゃんに車で迎えに来てもらい、森の中へずんずんと入っていく。
本日のメインイベントHAPPY FOREST PROJECT 2008の会場...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[去年滋賀の実家に戻った友達ななこちゃんのところへ、一泊二日の小旅行。<br />
早起きして電車を乗り継いで、朝10時に彦根に到着。<br />
お世話になるななこちゃんに車で迎えに来てもらい、森の中へずんずんと入っていく。<br />
本日のメインイベント<a href="http://www.h-f-p.net/" target="_blank">HAPPY FOREST PROJECT 2008</a>の会場へ。<br />
<br />
そこでツアー中の<a href="http://www.jibucon.net/" target="_blank">じぶこん</a>も到着。<br />
ななこちゃんもスタッフとして加わるこのイベントに、じぶこんも出演するのです。<br />
もともと全然違うところで知り合った私の友達二組が、<br />
私の結婚式で同じテーブルになったことをきっかけに、こうやってつながった。<br />
私はなぜかこうなることが頭の中にぼんやりとあって、<br />
だからイベントに出ることになったと連絡をもらった時、ああ、やっぱり！と思った。<br />
そして私もぜひ参加したい！と思ったのがこの旅のきっかけ。<br />
<br />
イベント会場は本当に森の中で、空気も気持ちいい。<br />
お天気にも恵まれて、じぶこん出演の夕方までは、<br />
のんびりと出店を見てまわったり、美味しいものを食べたり、<br />
昼間から早速お酒も飲んだり…とじぶこんチームと楽しく過ごす。<br />
そして控え室のコテージ（かわいい山小屋みたいだった）で<br />
全員で少し昼寝をし、日も暮れてきた頃にじぶこんのステージ。<br />
<br />
<img src="images/jibucon01.jpg" width="160" height="160" alt="" />　　<img src="images/jibucon02.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
今回は富山からパーカッションのヤマダベンさんが特別参加。<br />
やっぱりパーカッションが入ると更にかっこよくなる。<br />
ライブを観ている子供が、ディジュを吹く真似や、<br />
シャカシャカする真似をして楽しんでいた。<br />
じぶこんの音楽は子供も大人も関係なく受け入れられるなぁ。<br />
<br />
最後の曲で今日のことがうれしくて、ひとりでこっそり泣いてしまった。<br />
じぶこんの二人も、ななこちゃんも、会わせてくれてありがとうと何度も言ってくれて、<br />
私は当たり前のことをしただけなのに、こんなに喜んでもらえて本当に嬉しい。<br />
<br />
打ち上げ後もコテージで話は尽きない。<br />
明日の朝発つじぶこんはコテージにて宿泊。<br />
私はななこちゃんのお家に連れてってもらう。<br />
とてもとても濃い一日。<br />
<br />
前日まであまりにも忙しかったので、このイベントに関して全く無知だった私。<br />
今回のイベントはマイ箸、マイ食器持参が基本だったみたい。<br />
でも持ってない人は100円をデポジットにして、借りれるというシステム。<br />
使った後洗って返却するとお金も返ってきます。<br />
この方法だとマイ食器を持っていない人もゴミを出さずに気持ちいい。<br />
規模の大きいイベントでは難しいかもしれないけど、<br />
これはどんどん他のイベントも取り入れてほしいと思いました。<br />
（最近はこういう方式のイベントも増えてるのかな…？）<br />
出店していたお店のご飯も、美味しいものばっかりで大満足。<br />
やっぱり自然の中で美味しいものを食べて、飲んで、<br />
そして楽しい音楽を聴くって幸せ。]]></content></entry><entry><title>倉庫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041321" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041321</id><issued>2008-09-21T03:14:32+09:00</issued><modified>2008-10-03T14:00:24Z</modified><created>2008-09-20T18:14:32Z</created><summary>

前から気になっていた、古着の倉庫に行ってきました。
入ってみると、本当にただの倉庫。
日曜は一般開放もしているので、バイヤーさん以外にも
近所のおばちゃんや若いカップルもちらほら。
私もだんなさんもアメリカでスリフト巡りをした時の気持ちがよみがえり...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/mill.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
前から気になっていた、古着の倉庫に行ってきました。<br />
入ってみると、本当にただの倉庫。<br />
日曜は一般開放もしているので、バイヤーさん以外にも<br />
近所のおばちゃんや若いカップルもちらほら。<br />
私もだんなさんもアメリカでスリフト巡りをした時の気持ちがよみがえり、<br />
お互いのエリアで黙々と選びはじめる。<br />
<br />
品揃えはメンズの古着がメインで、レディースは3割くらい。<br />
でもそれでも充分見ごたえがある量。<br />
靴とバッグ、雑貨がほとんどなかったのが残念なところ。<br />
ちょうど夏物半額セールをやっていて、<br />
私が選んだスカート類がほとんど半額。350円とか400円とか…！<br />
黒×白のドット、パステルピンクやイエローのチェック、<br />
トラッドなブルー系のタータンチェックのスカートを購入。<br />
スカート3点で1000円以内！<br />
その他にはコットンのかぎ編みの大きなクロス、<br />
パジャマ用に雪の結晶柄のサーマル、<br />
シルエットがかわいいコーデュロイのサロペットワンピなど買いました。<br />
どれも高くて1200円とか…。<br />
<br />
でも今日の一番の戦利品はコーヒーミル。<br />
雑貨はガラス棚にごちゃっと入っただけしかなかったのですが、<br />
その奥の方から見つけてしまいました。Zassenhausのものです。<br />
おそらく普通に売っているアンティークものの<br />
4分の1か5分の1くらいの値段で買えました。<br />
中も外もほとんど使用感がなく、とてもきれい。<br />
コーヒーミルはずっとほしくて、でもなかなか気に入るものがなくて。<br />
まさかこんなところでこんなに安く、<br />
しかもずっと求めていた極力シンプルなデザインのものに出会えるとは。<br />
モノとの出会いって本当にあるんだなーと実感。<br />
<br />
<img src="images/mill1.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
ハンドルのところにZassenhausのロゴが。<br />
それだけ、で本当にシンプルなデザイン。<br />
<br />
結局倉庫には3時間くらいいました。<br />
（そんなに長居するお客さんはいなかった…）<br />
セレクトされたすてきな古着屋さんもすきだけど、<br />
こういうどっさりある中から選ぶのも楽しい…。<br />
メンズは一日じゃ足りないくらい量があったから、<br />
もっともっと楽しいかも…。<br />
だんなさんもたくさんお買い物していました。<br />
<br />
一日がかりだけどまた行きたい。<br />
そして帰り道には「古着屋さんがやりたい」が口癖に。<br />
月に2回くらい開くお店がやれたらいいのに…。<br />
次に引越す時はお店＆自宅＆アトリエにできそうな物件に出会えないかな…。<br />
古着と雑貨とハンドメイドのお店…ああ、夢だけは膨らむ！]]></content></entry><entry><title>梅酒</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041319" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041319</id><issued>2008-09-20T03:13:54+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:17:12Z</modified><created>2008-09-19T18:13:54Z</created><summary>

夏の間たくさん飲んだ梅酢もだいぶ減ってしまいました。
（写真一番左）

そろそろ3ヶ月経ったことだし、梅酒を飲んでみることに。
今年はウイスキー＆氷砂糖の組合せ（写真真ん中）と
ホワイトリカー＆黒糖の組合せ（写真右）を漬けてみました。

飲み比べて...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/umeshu.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
夏の間たくさん飲んだ梅酢もだいぶ減ってしまいました。<br />
（写真一番左）<br />
<br />
そろそろ3ヶ月経ったことだし、梅酒を飲んでみることに。<br />
今年はウイスキー＆氷砂糖の組合せ（写真真ん中）と<br />
ホワイトリカー＆黒糖の組合せ（写真右）を漬けてみました。<br />
<br />
飲み比べてみたところ、ウイスキーの方が甘みと香りが強め。<br />
ホワイトリカーの方が少しさっぱりめ。<br />
でもどちらもすごく飲みやすくておいしかった。<br />
ソーダ割りにするとさっぱりした感じ。<br />
ロックだととろっとした味が楽しめます。<br />
ぐびぐび飲んでしまいそうで危険です。<br />
<br />
来年は今年を参考に、梅酢はもっとたくさん漬けて、<br />
（実はもうひとつ小さな瓶もあったのだけど、もう飲んでしまいました）<br />
梅酒は少し砂糖を控えようかな。<br />
<br />
梅仕事。昨年からだけど、毎年恒例になりそうです。<br />
漬けるときも楽しいし、できたときも楽しい。<br />
]]></content></entry><entry><title>BATH</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1047645" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1047645</id><issued>2008-09-18T00:52:08+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:50:51Z</modified><created>2008-09-17T15:52:08Z</created><summary>

のぼせやすい体質なので、長風呂は苦手。
でも最近半身浴を始めたので、お風呂の時間が長くなりました。
半身浴のきっかけは、むくみと肌荒れ。
夏頃から足のむくみがひどくて、一日中座って仕事をしていると、
夕方頃には足がパンパン。
それに肌の調子もずっと...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/bath.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
のぼせやすい体質なので、長風呂は苦手。<br />
でも最近半身浴を始めたので、お風呂の時間が長くなりました。<br />
半身浴のきっかけは、むくみと肌荒れ。<br />
夏頃から足のむくみがひどくて、一日中座って仕事をしていると、<br />
夕方頃には足がパンパン。<br />
それに肌の調子もずっとよくないのも新陳代謝が悪いせいなのかも…と。<br />
お風呂に雑誌を持ち込んで、汗をかくまで浸かっています。<br />
忙しいと読みたい雑誌もなかなか読めなかったりするからいいし、<br />
身体が暖まって、寝付きもよくなっている気が。<br />
あとはむくみは始めてすぐにおさまりました。<br />
でもやっぱり長風呂が苦手なのには変わらないので、続けられるような工夫も必要。<br />
入浴剤によっては香りでとてもいい気分になるので、<br />
それでゆっくり浸かることができたりも。<br />
<br />
写真の小さなボトルは友達からのドイツ土産。<br />
液体を数滴たらして使うのだと思います。<br />
（パッケージが全てドイツ語なので全然わからない…）<br />
Teteseptというこのメーカーは、ドイツではクナイプと同じくらい有名みたい。<br />
残念ながら日本での取り扱いはないようです。気に入ったのになぁ。<br />
クナイプと香りの感じは似ているかな。<br />
液体というのが新鮮だったけど、ヨーロッパでは結構多いみたい。<br />
いろいろ試して気付いたのだけど、入浴剤はハーブ系の香りのものが好みです。<br />
手作りバスソルトもちょっと興味があります。いつか挑戦してみたい。]]></content></entry><entry><title>自転車で</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041322" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041322</id><issued>2008-09-15T03:16:10+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:51:50Z</modified><created>2008-09-14T18:16:10Z</created><summary>

だんなさんと自転車でおでかけ。
CLASKAのギャラリーショップ“DO”で行われている
堀井和子さんのガラスとコラージュ箱展へ。
たくさんのコラージュ箱。
なんでもない色と文字の組合せなんだけど、なんでこんなにすてきなんだろう。
堀井さんの書く文字って魅力的...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/horii.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
だんなさんと自転車でおでかけ。<br />
CLASKAのギャラリーショップ“DO”で行われている<br />
堀井和子さんのガラスとコラージュ箱展へ。<br />
たくさんのコラージュ箱。<br />
なんでもない色と文字の組合せなんだけど、なんでこんなにすてきなんだろう。<br />
堀井さんの書く文字って魅力的ですき。<br />
<br />
その後中目黒へ移動し、ハイジでマスキングテープの本の作品展を見たり、<br />
いつもの古着屋さんや、初めて入る古着屋さんへ。<br />
ヨーロッパのリネン類が安いお店を見つけ、<br />
レースとフリルの組合せがかわいい枕カバーをいくつか買う。<br />
<br />
ノンストップでまわったのでへとへとに。<br />
帰る途中でコロナが毎月5・6・7のつく日（コ・ロ・ナ！）が安いカフェを見つけ、<br />
ビールとおつまみでご飯。<br />
そういえば、鎌倉のromiさんのお店に行ったけど、<br />
この日は学大にオープンした新しいお店を見つけた。<br />
今度からはここでジャムが買えると思うとうれしい。]]></content></entry><entry><title>休日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041315" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041315</id><issued>2008-09-13T03:10:16+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:17:32Z</modified><created>2008-09-12T18:10:16Z</created><summary>

ひさしぶりの休日。
夏の間からずーっと行きたいと言いつづけた、
逗子・鎌倉へやっと行く。

久しぶりのcoyaでは遅いランチを。
じゃがいものポタージュスープと、
硬めのパンがとても美味しかった。
私が前回来たときは、まだokuもなくて夜営業だった頃。
...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/coya1.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
ひさしぶりの休日。<br />
夏の間からずーっと行きたいと言いつづけた、<br />
逗子・鎌倉へやっと行く。<br />
<br />
久しぶりのcoyaでは遅いランチを。<br />
じゃがいものポタージュスープと、<br />
硬めのパンがとても美味しかった。<br />
私が前回来たときは、まだokuもなくて夜営業だった頃。<br />
念願のokuでもお買い物。<br />
<br />
その後鎌倉方面へ。<br />
エレガントでステキな空間だった<a href="http://www.scrumpcious.net/" target="_blank">Scrumpcious</a>や、素朴な古道具のお店など。<br />
北欧雑貨屋さんやromiさんのお店でお土産を買う。<br />
久々のお休みを満喫してきました。<br />
<br />
<img src="images/omiyage1.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
小麦粉の袋<br />
ただの袋なので、巾着型にするか、クッションにしたい。<br />
<br />
<img src="images/omiyage2.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
suomi柄のてぬぐい<br />
私もだんなさんもてぬぐいをハンカチ代わりに使います。<br />
<br />
今回どちらもブルー×白の組合せなのは偶然。<br />
ついこの組合せは買ってしまう。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>風邪をひく</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041314" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041314</id><issued>2008-09-09T03:08:34+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:17:39Z</modified><created>2008-09-08T18:08:34Z</created><summary>

ここ数週間、ゆっくりと休む時間もなくて疲れが出たのか、
久しぶりに風邪をひいてしまった。
会社勤めをやめて、フリーになってから1年、
体調を崩すことなんてほとんどなかったのに。
熱はわりとすぐにひき、そのかわり咳が止まらなくなった。
仕事があって、...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/kaidan.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
ここ数週間、ゆっくりと休む時間もなくて疲れが出たのか、<br />
久しぶりに風邪をひいてしまった。<br />
会社勤めをやめて、フリーになってから1年、<br />
体調を崩すことなんてほとんどなかったのに。<br />
熱はわりとすぐにひき、そのかわり咳が止まらなくなった。<br />
仕事があって、休んでもいられなかったので、<br />
時々横になりつつも、なんとか普段通り仕事をする。<br />
<br />
咳止めを飲んだらピタリと止まり、<br />
でも薬が切れてくると喘息のように咳が止まらない…。<br />
結局咳だけが何日も残り、咳止めも飲み干してしまう。<br />
<br />
自分でどうにもできなかったのは咳だけで、<br />
熱とかだるさとかは結構気合でどうにかなるんだーと実感。<br />
会社員時代と違って、そこはタフになったのかも。<br />
<br />
会社員としてWEBデザイナーとして普通に働きつつ、<br />
夜帰ったらまた個人のWEBの仕事をやっていた時代に比べたら、<br />
今少しくらい忙しくたってたいしたことない。<br />
何度か倒れたこともあり、もうこんな生活はできないと思ったけど、<br />
この頃に培った精神力と体力は大きいのかも。<br />
でも本当にもう二度とできないけど！]]></content></entry><entry><title>FAMILY</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041299" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041299</id><issued>2008-09-07T23:30:49+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:17:42Z</modified><created>2008-09-07T14:30:49Z</created><summary>

モロゾフの箱。チェックがかわいい。

だんなさんの実家の法事のため、一泊二日で帰省しました。
本当は夫婦で出席する予定だったのだけど、
だんなさんがどうしてもはずせない仕事で、急遽私ひとりで行きました。

だんなさんの家族と会うのは正月ぶり。
東京...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/morozoff.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
モロゾフの箱。チェックがかわいい。<br />
<br />
だんなさんの実家の法事のため、一泊二日で帰省しました。<br />
本当は夫婦で出席する予定だったのだけど、<br />
だんなさんがどうしてもはずせない仕事で、急遽私ひとりで行きました。<br />
<br />
だんなさんの家族と会うのは正月ぶり。<br />
東京にいる義弟とは、時々遊んでいます。<br />
結構驚かれるのだけど、だんなさん抜きでも義弟の彼女と3人でライブに行ったり、<br />
義弟の友達とも仲良くなったりしてる。<br />
正直なところあまり”義理の”弟と思っていないからかも。<br />
弟だけじゃなく、だんなさんの家族みんな大好きなので、<br />
会えるのがとても楽しみだった。<br />
<br />
皆で会食をしているときに、私はこの家族の空気がすきだなーと思った。<br />
私が結婚して一番うれしかったことは、<br />
家族が増えたことなのかもしれない。<br />
大好きな家族の仲間入りができたのがとてもうれしかった。<br />
<br />
あまりゆっくりもできずに、その日の夜には東京に戻る。<br />
バタバタした帰省だったけど、とても楽しくて、<br />
帰ってからだんなさんに楽しかった報告をたくさんした。<br />
だんなさんも半分うらやましそうに、半分うれしそうに聞いてくれた。<br />
<br />
次の日、だんなさんが義母から届いたメールを見せてくれた。<br />
ちょっと涙が出そうになった。<br />
やっぱり私はこの家族がすきだなーと思った。<br />
]]></content></entry><entry><title>余裕</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1041305" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1041305</id><issued>2008-09-05T02:45:37+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:17:49Z</modified><created>2008-09-04T17:45:37Z</created><summary>

来年のカレンダーが売られているのを見て、驚く。もうそんな時期なんだ。


久しぶりの友達から、メールをもらう。
「私は、一見元気いっぱいだけど結構浮き沈み…でも、平均的に、元気です」
　
その言葉に、なんだかすごく安心する。私も最近そんな感じだった...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/calender.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
来年のカレンダーが売られているのを見て、驚く。もうそんな時期なんだ。<br />
<br />
<br />
久しぶりの友達から、メールをもらう。<br />
「私は、一見元気いっぱいだけど結構浮き沈み…でも、平均的に、元気です」<br />
　<br />
その言葉に、なんだかすごく安心する。私も最近そんな感じだったから。<br />
<br />
彼女はいつも笑顔を絶やさなくて、とてもやさしくて、<br />
その分だけ人一倍気を遣って、身を削ってしまうような人。<br />
でも決してそれを人に見せなくて、愚痴もこぼさない。<br />
そんな彼女を私はすごく尊敬しているし、<br />
だからこそ、彼女の胸中を心配したりもする。<br />
<br />
私もできるだけ愚痴とか弱音とか、言わないように心がけている。<br />
時々、彼女みたいなお互いに気持ちが理解できるような友達には、<br />
実はね…と話すと共感できてなんだかほっとすることもあるけど、<br />
話したいことはもっとたくさん他にもあるし、<br />
普段から言わないようにしていると、そんなに出なくなる気がする。<br />
それに言わなくてもわかる人はわかっている…と私は思ってる。<br />
<br />
少し前に人に「私はあなたみたいに強くないから」と言われた。<br />
私は自分が強いなんて思ったことは一度もなかったし、<br />
そう見られているとも思ったこともなかった。<br />
むしろ私はなんて弱い人間なんだろう…といつも思っているのに。<br />
愚痴や弱音を吐かない＝強いひと　と思う人もいるんだと知った。<br />
<br />
同じように、愚痴や弱音を言わないと、<br />
すべてが順調…と思っている人もいるんだなぁと思うこともあった。<br />
辛いの、大変なの、と言うのは簡単だけど、<br />
それを言う前に私は自分のことを振り返ってしまう。<br />
辛いとか大変なのは自分のせいだけじゃないかもしれないけど、<br />
自分がもっとがんばったら、少しでも辛くなくなるかもしれない。<br />
そう思うと、口を動かす前に手を動かさなきゃ！と思ってしまう。<br />
<br />
言葉にしない分、人に誤解されることもあるんだなぁと思って、<br />
それで少し落ち込んだり、悲しい気持ちにもなったけど、<br />
私には共感しあえる人や理解してくれる人が少しでもいるのだから、<br />
それでいいじゃないか、と思った。<br />
<br />
こういうことを書いたりすると、なんだかとても努力家のようにも見えそうだけど、<br />
実際のところはとても不器用で、段取りもヘタクソで、<br />
いつも「どうしよう〜どうしよう〜」と焦ったり、<br />
自分の足りないところを痛感して、どーんと落ち込んだり、<br />
そんなジタバタ奮闘するような人間です。<br />
もうすこしね、いろんなことに余裕をもてたらなぁ。<br />
「がんばる」って言わなくてもいいくらい、<br />
がんばることが当たり前のような余裕。<br />
そしていろんなことがあっても、広い心を持てる余裕。<br />
うまく説明できないけど、私はそういうのがいいなぁと思う。]]></content></entry><entry><title>わたしのこころはなつもよう</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1033435" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1033435</id><issued>2008-08-30T18:14:11+09:00</issued><modified>2008-10-02T17:16:48Z</modified><created>2008-08-30T09:14:11Z</created><summary>

偶然見つけたコインランドリー。黄色がかわいい。


ここ数日は、先日撮影したne-eneのカタログの編集作業。
息抜きもかねて、だんなさんの知人が主催する個人フェスへ。
本来なら多摩川の土手で行われるはずだったけど、
前日からの雨で屋内に場所が変更に。
...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/landry.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
偶然見つけたコインランドリー。黄色がかわいい。<br />
<br />
<br />
ここ数日は、先日撮影したne-eneのカタログの編集作業。<br />
息抜きもかねて、だんなさんの知人が主催する個人フェスへ。<br />
本来なら多摩川の土手で行われるはずだったけど、<br />
前日からの雨で屋内に場所が変更に。<br />
いくつかのバンドの出番が終わっていて、<br />
私が観れたのはかりゆし58と羊毛とおはな。<br />
どちらも初めて聴いたのだけど、なかなか良かった。<br />
<br />
かりゆしは沖縄のバンドで、熱いんだけど、<br />
初めて聴いた私でも置いてきぼりにはされないというか、<br />
なんだか観ていて気持ちの良い熱さ。<br />
羊毛とおはなはカバー曲が中心。<br />
曲のセレクトもなかなか良くて、歌も想像以上に上手かった。<br />
偶然にも去年もこのフェスの主催者が歌った「少年時代」<br />
羊毛とおはなバージョンもとてもすてきでした。<br />
夏の終わりに聴くとこんなにせつない曲だったのか。<br />
歌詞をじっくりと聴くと、とてもいい曲です。<br />
<br />
毎年8月の終わりから9月のだいぶ涼しくなる頃にかけて、<br />
私はなんだか取り残された、せつない気持ちになる。<br />
特に今年は忙しすぎて、夏らしいことを全然できなかったからなおさら…。<br />
<br />
また来年。<br />
来年の夏はもう少し遊べるといいな…。]]></content></entry><entry><title>蔦の簾</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1033422" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1033422</id><issued>2008-08-28T17:38:57+09:00</issued><modified>2008-09-17T17:09:15Z</modified><created>2008-08-28T08:38:57Z</created><summary>

去年は少しだけ育てたゴーヤですが、今年の夏は結構沢山種まきをしました。
7月中は伸び悩んでいた蔦も、8月に入ってからぐんぐん成長しました。
2階のベランダからネットを吊るし、そこに蔦を巻きつけていくうちに、
とうとう2階にも蔦が到達！
蔦の簾、もしくは...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/goya.jpg" width="160" height="160" alt=""  /><br />
<br />
去年は少しだけ育てたゴーヤですが、今年の夏は結構沢山種まきをしました。<br />
7月中は伸び悩んでいた蔦も、8月に入ってからぐんぐん成長しました。<br />
2階のベランダからネットを吊るし、そこに蔦を巻きつけていくうちに、<br />
とうとう2階にも蔦が到達！<br />
蔦の簾、もしくはカーテンのようです。<br />
涼しげでかわいい。<br />
でも通りから見ると、結構インパクトがあります。<br />
通る人には、モジャモジャした家だなぁ…とか思われているのかな…？<br />
<br />
ゴーヤの実の方は蔦の成長ぶりのわりにはあまりつかなかったけど、<br />
それでも7〜8個はついたかな。<br />
チャンプルにして食べるのも好きですが、<br />
最近ではナムルにしたり、さっと茹でて梅醤油でおひたしにしたり。<br />
我が家は二人とも大好きなので、いろんなレシピに挑戦しています。<br />
<br />
もうすぐ蔦がすべて枯れてしまうのがさみしい…。<br />
（ゴーヤは一年ものなのです）<br />
来年はもう少し早いうちに種まきしよう。<br />
]]></content></entry><entry><title>冷や汁</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1033411" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1033411</id><issued>2008-08-26T17:15:14+09:00</issued><modified>2008-09-17T17:08:53Z</modified><created>2008-08-26T08:15:14Z</created><summary>

今年、生まれて初めて冷や汁というものを食べました。
宮崎に仕事で行っただんなさんが、セットを買ってきてくれたのがきっかけ。

お茶漬け以外で汁物をご飯にかけるのがあまり好きではないので、
これもあまり好きじゃないだろうな…と思って食べたら、
すごく...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/hiyajiru.jpg" width="160" height="160" alt="" /><br />
<br />
今年、生まれて初めて冷や汁というものを食べました。<br />
宮崎に仕事で行っただんなさんが、セットを買ってきてくれたのがきっかけ。<br />
<br />
お茶漬け以外で汁物をご飯にかけるのがあまり好きではないので、<br />
これもあまり好きじゃないだろうな…と思って食べたら、<br />
すごく美味しかった！<br />
みょうがやキュウリ、ネギ、青じそを添えて食べると絶品です。<br />
だんなさんが今年の夏は二度宮崎へ行ったため、<br />
二度目はお願いしてたくさん買ってきてもらいました。<br />
<br />
でも母と妹におすそ分けしたところ、評判はいまいち。<br />
あまり好きな人はいないものなんだろうか…？<br />
私はもう好きな食べ物に仲間入りしてしまったくらいで、<br />
毎日でも食べられそうなんだけどな…。（極端！）<br />
木綿豆腐を潰して入れるので、<br />
白和えとか好きな人はきっと好きだと思います。<br />
<br />
作り方を調べてみたら、焼いた鯵をほぐして胡麻や味噌と混ぜるんですね。<br />
栄養もしっかりありそう。<br />
一から作るのは大変そうなので、また今度セットを通販しよう。<br />
<br />
郷土料理や名産は地方によって全然合わなかったりするのだけど、<br />
宮崎は結構合うのかもしれない。<br />
マンゴーも大好物です。（高くてなかなか食べられないけど…）]]></content></entry><entry><title>赤い風船</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://memo.ne-ene.net/?eid=1033399" /><id>http://memo.ne-ene.net/?eid=1033399</id><issued>2008-08-25T16:51:06+09:00</issued><modified>2008-09-17T17:08:48Z</modified><created>2008-08-25T07:51:06Z</created><summary>

打ち合わせに出たついでに、帰り道だったので銀座で「赤い風船／白い馬」を観ました。

どちらもとても心温まるすてきなお話。
映像も極めてシンプルなのに、どのシーンをとっても美しい。
きっと監督のラモリスが写真家だったからなのか。
シーンの一つ一つにシ...</summary><author><name>shino</name></author><dc:subject>memo</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/redballon.jpg" width="152" height="220" alt="" /><br />
<br />
打ち合わせに出たついでに、帰り道だったので銀座で「<a href="http://ballon.cinemacafe.net/" target="_blank">赤い風船／白い馬</a>」を観ました。<br />
<br />
どちらもとても心温まるすてきなお話。<br />
映像も極めてシンプルなのに、どのシーンをとっても美しい。<br />
きっと監督のラモリスが写真家だったからなのか。<br />
シーンの一つ一つにシャッターをきるように撮っていたのかも。<br />
「赤い風船」は色彩も美しくて、<br />
風船の赤が映えるように映るもの全てが計算されていた。<br />
「白い馬」はモノクロにしか出せない映像を映し出していた。<br />
これがカラーだったら、おそらくまた違う映画になりそう。<br />
<br />
写真は、ずっと前に偶然見つけて買った「赤い風船」のピクチャーブック。<br />
映画の中のシーンが載っている絵本です。<br />
この本で初めて映画のことを知ったのだけど、<br />
それからずっとスクリーンで観たかった。<br />
念願が叶ってとてもうれしい。<br />
<br />
現代の凝った映像の映画もいいけど、<br />
こんな無駄のないシンプルな映画もずっと残っててほしい。<br />
いつか自分の子供にも見せてあげたい映画でした。]]></content></entry></feed>